ホリ蔵のシー日記☆

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タワー・オブ・テラー3

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こんにちは(^^)どうにか時間ができましたので、書きますね♪kossieさんからの情報です。いつも、さりげなく情報提供していただき感謝です(--)もう、すでにご存じの方多いかと思いますので、さらりと書きますね。9月30日付のオリエンタルランドより「タワー・オブ・テラー」で恐怖倍増の新プログラムが導入されるという発表がありました!!以下は、抜粋です。
 


 
 
東京ディズニーシー®「タワー・オブ・テラー」で“恐怖”倍増の新プログラム導入
 
 

2012 年1 月4 日(水)~3 月16 日(金)東京ディズニーシーの人気アトラクション「タワー・オブ・テラー」では、2012 年1 月4 日(水)から3 月16 日(金)までの間、これまでにない恐怖と絶叫を体験いただける新プログラムを導入します。
 
2006 年に東京ディズニーシーに新たに登場した「タワー・オブ・テラー」は、長年閉鎖されていたホテルの見学ツアーで巻き起こる恐ろしい超常現象を体験するフリーフォールタイプのアトラクションです。今回登場するプログラムでは、呪いの偶像“シリキ・ウトゥンドゥ”の増幅した力によって、新たな超常現象が次々と引き起こされます。
 
「タワー・オブ・テラー」の最大の恐怖といえば、ゲストが乗るエレベーターの垂直落下です。今回は、この落下の回数が増え、新たな特殊効果も加わることで、ゲストをこれまで以上の恐怖と絶叫の渦に巻き込みます。まさに東京ディズニーシーで“最恐”アトラクションとなる「タワー・オブ・テラー」。すでに体験されたことがある方も、初めて体験される方も、この期間限定プログラムにどうぞご参加ください。参加への条件は、ゲストの皆さまの“勇気”です。
 
 
※「タワー・オブ・テラー」には、3 歳未満および身長102 ㎝未満の方はご利用いただけません。また、そのほかにも利用制限があります。
 
 

 
 
 
ついに来ましたね(^^”)このアトラクションの強みは、何と言っても落下パターンを変更できるという点。呪いの偶像「シリキ・ウトゥンドゥ」による超常現象は、2012年期間限定で、さらにパワーアップするようですね(^^”)ん~楽しみだ♪ 
 
いろいろ気になる点がありますね(・・)ちょっと検証してみましょう。
 
 
・落下回数は何回?
 
 
今のところ?回ですが、もう1回落下が増えるんですかね?案外2回増くらいとか(^^”)いやいや、まさかの3回増かな(笑)ちなみに、最高到達地点が地上から約38メートル。落下速度は約50キロ。1回目の落下が、フェイントみたいな感じなので、実際の落下距離は、短いと思います。落とされるんなら、もっと高いところからがいいです(・・)ちなみに、ホテルハイタワーの建物の高さは約59メートル。実は、最高到達地点は、あんま高くないんです(^^”)実は、もっと上まで昇れるんじゃないでしょうか?約50メートルくらいから一気に急降下でお願いします(笑)。。。。けど、乗れるゲスト限られるな(--”)アトラクションの回転率なども考慮すると1回増でしょうか。
 
 
・新たな特殊効果とは?
 
 
何スかね?(・・)レーザー光線?3D映像?スモーク?まさかの、ファイアーキャノン(^^”)突然雨が降ってきたり(^^”)それは、「ストームライダー」か(笑)ん~、僕の予想は、水ですかね。水がかかるか?もしくはスモークが立ち込める超常現象。ただし、毎年2月ごろ実施するメンテナンスに間に合わないので、メンテナンス無しで、すぐに変更できる特殊効果となると。。。。。何だろ(--”)あの映像が変わるのかな?
 
 
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なにはともあれ、楽しみですね(^^)あと3か月後ですね。1月の閑散期に、ガッツリ乗りまくりたいです♪ちなみに、「タワー・オブ・テラー」のストーリーをご存じない方に、「続き」よりオリエンタルランド発表のバッググランドストーリーを抜粋しました。どうぞ、ご覧ください(--)
 
 


 
 
「タワー・オブ・テラー」ストーリー 
 
東京ディズニーシーのアメリカンウォーターフロントに聳え立つ「タワー・オブ・テラー」は、長年閉鎖されていたホテルの見学ツアーで起こる恐ろしい超常現象を体験する、フリーフォールタイプのアトラクションです。
 
 
1912 年、歴史的建造物の保護を謳うニューヨーク市保存協会が、新しいタイプの観光ツアーをスタートさせることになりました。オーナーであった大富豪ハリソン・ハイタワー三世の謎の失踪事件をきっかけに13 年前から閉鎖されてきた、かつてはニューヨークで最も美しいと言われていたホテルハイタワーを修復し、それを一般公開しようというのです。
 
今では恐怖のホテル「タワー・オブ・テラー」と呼ばれるこのホテルは、建築物として優れているだけでなく、探険家で世界中の美術品や工芸品を集めるのが趣味だったオーナー自慢のコレクションがあちらこちらに飾られていて、見ごたえ十分です。
 
 
ゲストの皆さまには、このホテルハイタワーの見学ツアーにご参加いただきます。ツアーは、世界中から集められた彫像が並ぶ庭園を通った後、ホテルの建物に入り、ロビーからスタートします。
 
ロビーは、まるでハイタワー三世が世界を征服していたかのような印象を与える装飾品や、彼の冒険を誇張して描いたたくさんの壁画で飾られています。また、ロビー正面には、13 年前に最上階から落下し、オーナー失踪劇の舞台となったエレベーターが当時のままに展示されています。
 
続いて、ハイタワー三世の探険旅行先での記念写真が飾られているウェイティングルームを通って、彼のプライベートオフィスへ。中世の礼拝堂を思わせるこの書斎では、蓄音機で、ハイタワー三世が失踪した当日に行われた彼の最後の記者会見の録音を聞き、ハイタワー三世失踪のミステリーに迫ります。その日この部屋では、ハイタワー三世がアフリカの秘境で手に入れた偶像“シリキ・ウトゥンドゥ”のお披露目会見が行われていました。
 
記者会見の録音を聞いた後、ゲストはハイタワー三世が当時コレクションを収蔵していた秘密の倉庫を見学。ツアーの最後には、業務用エレベーターに乗り込んで最上階にあるハイタワー三世の自室を見に行くことになります。
 
 
ところが、最上階へ向かうエレベーターの中で、ゲストは思わぬ出来事に遭遇することに。ゲストを待ち受ける超常現象の数々…。ツアーは衝撃のクライマックスを迎えます。
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  1. 2011/10/02(日) 16:33:33|
  2. タワー・オブ・テラー
  3. | コメント:2
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コメント

ホテルの最上階に行けない理由は・・・

アトラクションのエレベータのモーターは通常のものと比べて大きいと聞いています。
通常のエレベータは、一定の速度で上昇するため、エレベータを動かすモータは大きくする必要がないのですが
アトラクションのものは、エレベーターを急上昇するため、モータを大きくする必要があります。
その大きいモータを三台も動かすわけですから、モータの配置がどうしても広くスペースを取らなければならないだろうかと推測しています。
ゆえにホテルの最上階が横にでっぱていて、最上階に入れないのかもしれませんね(・ω・)。
  1. 2011/10/03(月) 00:06:26 |
  2. URL |
  3. nemon #-
  4. [ 編集 ]

<nemonさん
でも、もう少し上まで
上がれそうな気もするんですよね(--”)
海外のタワーオブテラーは、
もうちょい上まで上がっているみたいですし。
  1. 2011/10/03(月) 22:09:37 |
  2. URL |
  3. ホリ #-
  4. [ 編集 ]

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ホリ

Author:ホリ
ホリです。シー好きで年パスも10年目です(^^)2016年春、カフェ開業予定のため、2016年3月29日で、ブログ更新を終了致しました。10年間ご愛読ありがとうございました🙇

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